海外市場を、もっと身近に。
海外への一歩を、実行できる計画に。
Stella Manoは、日本の中小メーカーの海外販路開拓を支援します。商品・価格・規制・商流を整理し、実行可能な計画をつくったうえで、必要な海外営業実務まで伴走します。
CHALLENGES
海外市場が、遠いままになっていませんか。
海外に販路を広げたいが、何から始めればよいか分からない
英語で営業や商談ができる担当者がいない
展示会や問い合わせで得た接点を継続的に追えていない
海外営業の専任担当者を採用するほどの体制を整えにくい
市場調査だけで終わり、実際の営業活動まで進まない
Stella Manoは、決まった営業メニューをそのまま当てはめません。
まず商品と取引条件を確認し、実行できる計画を組み立ててから、
必要な海外営業実務へ進みます。
ABOUT
計画をつくり、実務まで伴走する。
Stella Manoは、日本の中小メーカー向けの 海外営業・海外販路開拓支援サービスです。
商品特性、価格、規制、物流、商流を確認し、 どの市場で、誰に、どの条件で提案するかを整理します。
実行可能性を確認したうえで、バイヤー・代理店候補の探索、 英文でのアプローチ、英語商談、継続フォローなど、 必要な海外営業実務を社外から支えます。
SERVICE
調査から計画、海外営業の実務まで。
海外市場・ターゲットの選定
製品特性、競合、需要、規制などを確認し、優先的に営業する国と顧客層を整理します。
バイヤー・代理店候補の開拓
現地の輸入会社、卸売会社、販売代理店、メーカーなどから候補企業を選定します。
海外企業へのアプローチ
企業ごとの情報を確認しながら、英文メール、問い合わせフォーム、LinkedInなどを通じて接点を作ります。
返信対応・商談設定
海外企業からの質問への回答、資料送付、日程調整を行い、オンライン商談につなげます。
英語商談・営業フォロー
英語商談への参加または代行を行い、ニーズ、条件、次のアクションを整理します。
見積・デモ・評価後のフォロー
見積提出、サンプル送付、製品デモ、テスト加工など、商材に応じた評価プロセスを調整し、取引開始に向けて継続的にフォローします。
WHY STELLA MANO
計画と実行を、切り離さない。
営業実務を一貫して担当
初回のヒアリングから商品理解、ターゲット選定、海外企業へのアプローチ、商談、継続フォローまで、担当者を変えずに一貫して対応します。
英語での営業活動を一貫支援
営業文の作成だけでなく、返信対応、商談、フォローアップまで対応します。
小さく試し、反応を見て改善
最初から大規模な海外展開を行うのではなく、対象市場を絞って営業し、実際の反応を基に施策を改善します。
PROCESS
海外市場への距離を、ひとつずつ縮める。
商品・条件・目的の整理
候補市場・商流の設計
営業計画・英文資料の準備
海外企業へのアプローチ
返信対応・オンライン商談
提案後のフォロー・営業改善
TARGET MARKET
市場ありきではなく、商品から逆算する。
商品特性、価格帯、規制、競合、物流条件を確認し、販売可能性の高い市場と顧客層を選定します。
市場選定で確認すること
- 現地需要・競合状況
- 販売価格と利益の見込み
- 輸入規制・認証の有無
- 物流条件・最低ロット
- 商談可能な顧客層
こんな企業に適しています
- 海外販路を新たに開拓したい中小メーカー
- 展示会や海外からの問い合わせを商談につなげたい企業
- 専任担当者を採用する前に市場性を検証したい企業
- 英語での提案・交渉・フォロー体制を整えたい企業
INSIGHTS
海外営業を始める前に、知っておきたい実務。
FAQ
よくあるご質問
対応可能です。商品の輸出可否や必要な準備を確認し、営業を開始できる状態を整理します。
商品、価格帯、需要、競合、規制などを確認し、候補市場をご提案します。
市場や商品によって結果が異なるため、商談数や受注を保証するものではありません。活動内容と市場からの反応を共有しながら改善します。
現在の日本語資料を確認し、海外営業に必要な英文資料の準備についてご提案します。
機械・部品、産業資材、食品、日用品など、日本のメーカーを中心にご相談いただけます。商材の特性、輸出規制、対象市場を確認したうえで、対応可能な範囲と営業方針をご提案します。
商品や対象市場、現在の営業体制、必要な商談対応の範囲を確認したうえで個別にご提案します。
具体的な対応内容と進め方は、初回相談後にご案内します。
Stella Manoは海外営業活動を中心に支援します。通関、物流、認証、契約などに専門的な対応が必要な場合は、貴社の担当者や外部の専門事業者と連携して進めます。
CONTACT
海外展開について、まずは状況をお聞かせください。
まだ具体的な計画がない段階でも構いません。
商品、現在の課題、検討している市場などを確認し、
支援できる範囲と、最初に整理すべきことをご返信します。